喜界島産ローゼルティーの取り扱い開始
喜界島産ローゼルティーの取り扱いを開始しました
喜界島で育ったローゼルを使用した「ローゼルティー(すまいる)」
このたび、喜界島で育ったローゼルを使った
ローゼルティー(すまいる)の取り扱いを開始しました。
ローゼルは、ハイビスカスの仲間
(学名 Hibiscus sabdariffa)として知られる植物で、
一般にその萼(がく)部分を乾燥させてお茶として利用されます。
喜界島産のローゼルは、
着色によらない自然な赤い色合いと、
やさしい酸味が特長です。
カフェインを含まないため、
時間帯を選ばず飲みやすく、
ホット・アイスのどちらでも楽しめます。
詳しい味わいや栽培環境については、
以下の各商品ページにて紹介しています。
